|
|
|
|
|||
|
|
|
|
|
||
|
|
場所:かながわ県民センター 内容:飼育担当あつまれ〜 継続飼育とその役割、基調講演「負担の少ない、楽しい継続飼育と教育的効果」中川美穂子(全国学校飼育動物研究会)、分科会「飼育の基礎とふれあい体験」「幼児のための飼育」「生活科での飼育活動」「飼育活動と校内体制」「子ども支援と動物飼育」 参加費:500円 問い合わせ:全国学校飼育動物研究会 事務局 FAX0422-56-9086 E-mail:m-nakagawa@vet.ne.jp <大阪会場>9月22日(火)大阪ペピイ動物看護専門学校 内容:「問題行動の3つの症例」Kathy Sdao、「パピークラスを成功させるには」Jennifer Messer、「トレーニングクラスのカリキュラムデザイン」矢崎潤、「ペットカウンセリングとパッチフラワーレメディによる犬の問題行動解決について」佐藤真奈美、「がん探知犬の研究」佐藤悠二、「出張トレーナーの現場力」中西典子、「日本犬のしつけ」山下國廣ほか 問い合わせ:NPO法人日本ペットドッグトレーナーズ協会(JAPDT)事務局 TEL042-786-7549 FAX042-786-7147 年次大会2009 場所:ホテルニューオータニ 内容:【もっと考えよう 伴侶動物との暮らし〜どうぶつにやさしい医療〜】、Vetセミナー、VTセミナー、JBVPクリニカルレクチャー、JBVPポスターセッション、人数限定セミナー「整形外科」樋口雅仁、「循環器」藤井洋子、「臨床病理」石田卓夫、「神経病」渡辺直之、「エキゾチック動物」雀野晋吉、「動物行動学」村田香織、JBVPフォーラム スペシャルシンポジウム2009、海外講師プログラムStanley Marks 事前登録:8月28日(金)まで 問い合わせ:日本臨床獣医学フォーラム事務局 http://www.jbvp.org TEL03-3355-3979 FAX03-3355-6787 13:00〜17:00「傷病野生動物救護の現状と今後の課題 シンポジウム」 場所:アミュー立川第1会議室 内容:講習会/「小鳥の骨折」中津賞(WRV大阪支部)、「中〜大型鳥の骨折」齋藤慶輔(猛禽類医学研究所)、 シンポジウム/「救護の問題点」石橋徹(WRV)、「傷病野生動物救護の流れ」野村亮(NPO自然環境アカデミー)、「小動物臨床の中での救護活動」中津賞(WRV大阪支部)、「リハビリテーターの養成と活用」皆川康雄(WRV)、「傷病野生動物の予防対策」斉藤慶輔(猛禽類医学研究所)、「現状と今後の課題」須田沖夫(WRV) 参加費:講習会/東京都指定病院スタッフ無料、WRV会員1,000円、非会員3,000円、シンポジウム/1,000円、懇親会3,000円 問い合わせ:NPO法人野生動物救護獣医師協会(担当:梶山、吉見、須田) TEL042-599-5052 E-mail:kyugo@wrvj.org 場所:名古屋市国際会議場2〜3F 内容:教育講演6題、症例 問い合わせ:第18回中部小動物臨床研究発表会運営事務局潟Iフィステイクスワン TEL052-930-6145 FAX052-930-6146 E-mail:chushorin@cs-oto.com http://www.chubuvet.jp/index.html 場所:グランキューブ大阪 内容:特別講演「時代をよむ」田原総一郎(評論家)、野生動物フォーラム、クリニカルシンポジウム「前立腺の外科」「止まらない咳の診断治療」、イブニングセミナー、分科会セミナー、パネルディスカッション、理学療法セミナー 問い合わせ:動物臨床医学会年次大会事務局 TEL0858-26-0851 FAX0858-26-2158 E-mail:dorinken@apionet.or.jp |
|
|
||
|
|
|
|
|