ARCH 06 犬猫の皮膚まるまる薬剤2017

目次

Part4 徴候からみた皮膚科の薬
 1 脱毛
 2 痒み
 3 丘疹・膿疱
 4 紅斑
 5 紫斑・色素斑
 6 潰瘍
 7 結節・腫瘤
 8 鱗屑
 9 耳垢・耳漏


Part5 疾患からみた皮膚科の薬
 1 細菌感染症
 2 真菌症
 3 寄生虫疾患
 4 アレルギー疾患
 5 内分泌および代謝性疾患
 6 自己免疫疾患および近縁疾患
 7 皮膚科心身症


Part6 皮膚科の薬の理論と実際:全身療法
 ・抗菌薬
  セファレキシン、セフォベシンナトリウム、クラブラン酸アモキシシリン
  ミノサイクリン、オルビフロキサシン、ホスホマイシン
 ・抗真菌薬
  イトラコナゾール、ケトコナゾール、塩酸テルビナフィン
 ・駆虫薬
  イベルメクチン、ドラメクチン、スピノサド
  フルララネル、アフォキソラネル
 ・グルココルチコイド製剤
  プレドニゾロン、メチルプレドニゾロン
 ・抗ヒスタミン薬
  マレイン酸クロルフェニラミン、塩酸ヒドロキシジン
  フマル酸クレマスチン
 ・免疫抑制薬および免疫調節薬
  シクロスポリン、アザチオプリン、インターフェロンγ
 ・JAK阻害薬
  オクラシチニブ
 ・免疫療法
  アレルゲン特異的免疫療法、アレルゲン非特異的免疫療法
 ・ホルモン製剤
  レボチロキシンナトリウム、トリロスタン、酢酸オサテロン
 ・向精神薬
  フルオキセチン、クロミプラミン


Part7 皮膚科の薬の理論と実際:外用療法
 ・消毒薬
 ・抗菌薬
 ・抗真菌薬
 ・駆虫薬
 ・グルココルチコイド製剤
 ・免疫調整薬
 ・シャンプー製剤
 ・保湿剤


Part8 皮膚科治療薬一覧
 執筆者(初出順)
 永田 雅彦(どうぶつの総合病院)[監修・執筆]
 村山 信雄(犬と猫の皮膚科)
 大嶋 有里(犬と猫の皮膚科)
 伊從 慶太(Vet Derm Tokyo)
 原田 和記(鳥取大学)
 加納 塁(日本大学)
 朝比奈 良太、前田 貞俊(岐阜大学)



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